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読書推進のユニークな活動を多数行っている、高松桜井高校の図書委員の生徒たち。今回は、自分たちとは違う発想で、本を手にとってもらおうというプロジェクトを進めている、地元の太田南小学校を訪れました。「図書室に来てもらう」から脱却した、数々の仕掛けを取材します。
vol.307 本がもっと身近な学校に!(1)
2026年4月19日放送
vol.308 本がもっと身近な学校に!(2)
2026年4月26日放送
vol.309 本がもっと身近な学校に!(3)
2026年5月3日放送
赤澤 祐樹 さん
1年生の時からずっと図書委員会に所属しています。趣味は読書で、クラスの貸出ランキングにも貢献しています。「図書室の中の学校」として知られる太田南小学校の取材を通して得たことを、高松桜井高校での読書活動の推進に活かしていこうと思います。図書委員として、これからどんな活動をしようか考えると、とてもわくわくしています。
香川 千陽 さん
1年生の時から図書委員です。部活は文芸部。自分たちの部誌を図書室前で配布もしています。今回の取材で、学校の中にはより良く変えられる空間が多く存在していること、それをこれまで見過ごしていたことに気が付きました。太田南小学校の取り組みを参考にして、自分たちの学校も少しずつ変えていきたいと思います。
熊迫 玲 さん
図書委員会所属。生徒会執行部と放送部にも入っています。太田南小学校を訪問して、「図書室の中の学校」というプロジェクトが先生方から子どもたちへと伝わり、子どもたち自身が自ら進んで行う活動へと広がり続けていることに驚きました。本当にすごいなと思います。私たちの高校にも、できることから少しずつ取り入れていきたいと思いました。
地域が抱える“人手不足”という課題を解決するために まずは地元企業と高校生の接点を作りたい
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