未来の
Makersを求む。
Makersを求む。
Park KSBが考える
Makers
Makers
Park KSBが考えるMakersとは、「地域の元気」を生み出す事業を、放送事業を通じて培ってきた4つの「ひとのちから」に「デジタルノチカラ」を組み合わせながら生み出し、地域で「暮らす」「働く」人々と共創しながら育てていくことのできるプロフェッショナルのことです。
Park KSBの
4つの「ひとのちから」
4つの「ひとのちから」
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ブランド力地域の人々に愛され信頼されているメディアのちから
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エディターシップ力楽しくて役に立つ地域の生活情報を企画・編集するちから
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コミュニケーション
デザイン力お客様のコミュニケーションや体験をデザインするちから -
ファシリテーション力未だ可視化されていない地域の魅力を対話を通して掘り起こすちから
地域の人々との対話や観察を通じて得られた複数のニーズやウォンツを、「ひとのちから」と「デジタルノチカラ」で紡ぎあわせて、価値を提供していく情報流通プラットフォームの企業内起業者であり、運営者です。地域の人と人、人とまち、人と企業は、もっとつながることで、地域はもっともっと元気になることができる、その信念をもって新しい「元気」を生み出し続けます。
Makers
専門分野を中心に貢献
Hybrid Makers
営業・制作の両サイドから貢献
未来の
Makers
KSBの仕事を知る
それぞれの部署がどのような仕事をしているかを
説明します。

新しい挑戦を
するための環境作り
新しい挑戦をするためには環境づくりも大切だと考えています。
KSB瀬戸内海放送では社員同士の対話を大切にしているとともにフリーアドレス制を導入したりコワーキングスペースを設けるなどして創造性を最大限引き出す環境を用意しています。

募集要項・待遇
KSBグループの経営理念やクレドに共感し、成長・発展を担う未来のMakersを募集しています。 総合職は、報道クリエイティブ・営業・経営管理など全ての職種に配属される可能性があります。 一方、地域限定職は勤務地に強いこだわりがある方向けの職種となっています。
内定者はどう就活
したのか
内定者の方々から入社の決め手や
選考中のエピソードなどを集めました。

就活生が
気になること
採用に関するよくある質問をご紹介します。
Makers News
- 2026.6.1
アルゴリズムもAIも知らない、「あの店」がある――地域メディアが問い直す、信頼の再設計
オープンイノベーション型インターンシップ「Park KSB Open Innovation in Setouchi Internship 2026」参加者募集開始 - 2026.6.1 瀬戸内の企業の「働きがい」を、現場チームが「自分の言葉」で語る 「瀬戸内お仕事百科・Teams’ Voices」プロジェクトを立ち上げました。
- 2026.1.6 2025年度 年間平均視聴率 個人全体三冠・世帯四冠を獲得しました。
- 2025.8.12 岡山本社オフィスが、日経ニューオフィス賞「中国ニューオフィス奨励賞」を受賞しました。
- 2025.4.7 2024年度 平均視聴率 個人全体・世帯ともに三冠を獲得しました。






















