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Park KSBが考える
Makers

Park KSBが考えるMakersとは、「地域の元気」を生み出す事業を、放送事業を通じて培ってきた4つの「ひとのちから」に「デジタルノチカラ」を組み合わせながら生み出し、地域で「暮らす」「働く」人々と共創しながら育てていくことのできるプロフェッショナルのことです。

Park KSBの
4つの「ひとのちから」
  • ブランド力
    地域の人々に愛され信頼されているメディアのちから
  • エディターシップ力
    楽しくて役に立つ地域の生活情報を企画・編集するちから
  • コミュニケーション
    デザイン力
    お客様のコミュニケーションや体験をデザインするちから
  • ファシリテーション力
    未だ可視化されていない地域の魅力を対話を通して掘り起こすちから

地域の人々との対話や観察を通じて得られた複数のニーズやウォンツを、「ひとのちから」と「デジタルノチカラ」で紡ぎあわせて、価値を提供していく情報流通プラットフォームの企業内起業者であり、運営者です。地域の人と人、人とまち、人と企業は、もっとつながることで、地域はもっともっと元気になることができる、その信念をもって新しい「元気」を生み出し続けます。

Message

善いことの『ちから』に」
を合言葉に、メディアの力で
地域社会の未来を創造
代表取締役社長 / 加藤 宏一郎

 私たちKSB瀬戸内海放送は1969年にテレビ放送を始めて2024年に55周年を迎えました。
 FM香川など関連会社も合わせてPark KSBグループとして生活者の見たい・聞きたい・知りたいに応えるコンテンツを日々制作しています。また、生活者の困りごとや「あったら便利」を解決・実現するための地域プラットフォームを創っていく仕事に近年力を入れています。
 そして地上波とデジタルのプラットフォームを活かして、クライアントのマーケティング課題を解決することにより地域経済に貢献しています。

 そうした仕事を通じて、私たちが提供するプラットフォームやコンテンツを活用して地域の人々が安心・便利で豊かな生活を送り、地域のビジネスが元気であり続けるためのお手伝いができれば最高です。そして、何よりも私たち自身が仲間とともに充実したワークライフを送り、日々の経験や人との関わりから常に学び続けていきたいと願っています。

 そんな仲間と一緒になって学び成長していくことができるPark KSBの環境にあなたも身を置いてみませんか。

加藤 宏一郎
代表取締役社長 / 加藤 宏一郎 略歴
[主な学歴]
1988年3月 東京大学経済学部卒業
2015年12月 INSEAD欧州経営大学院修了
[主な職歴]
1988年4月 三菱商事入社
1991年10月 瀬戸内海放送入社
1999年6月 瀬戸内海放送 代表取締役社長就任

Makers
専門分野を中心に貢献

伊藤 佑将
喜多 信博
笠原 慎太郎
中内 一詞

Hybrid Makers
営業・制作の両サイドから貢献

岡 薫
増田 真慈

未来の
Makers

柳下 遥
高田 創生
岡本 想大
篠原 茉那
丸尾 祐理子
渡邊 志保
大西 智博

KSBの仕事を知る

それぞれの部署がどのような仕事をしているかを
説明します。

新しい挑戦を
するための環境作り

新しい挑戦をするためには環境づくりも大切だと考えています。
KSB瀬戸内海放送では社員同士の対話を大切にしているとともにフリーアドレス制を導入したりコワーキングスペースを設けるなどして創造性を最大限引き出す環境を用意しています。

新社屋

募集要項・待遇

KSBグループの経営理念やクレドに共感し、成長・発展を担う未来のMakersを募集しています。 総合職は、報道クリエイティブ・営業・経営管理など全ての職種に配属される可能性があります。 一方、地域限定職は勤務地に強いこだわりがある方向けの職種となっています。

内定者はどう就活
したのか

内定者の方々から入社の決め手や
選考中のエピソードなどを集めました。

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