人が事業を創る。事業が人を育てる。

Park KSB
コーチングプロジェクト

対話を通じて社員の課題解決や能力向上に取り組むプロジェクトです。
Park KSBでは社員同士のコミュニケーションを大切にしています。

コーチング
とは?

対話を重ねることを通じて、コーチングを受ける人が目標達成に必要なスキルや知識、考え方を備え、行動することを支援するコミュニケーションの手法。

コーチングに似てるけどちょっと違う3つのコミュニケーションの手法

Park KSBコーチング
プロジェクトとは?

2021年9月発足。以下の目的・ゴールの達成を目標にしたプロジェクト。
Park KSBプロトコル(約束事)を守りながら、学んだコーチングを組織内で実践していきます。
現在、社内には研修を受けた9名のコーチがいます。

目的

Park KSB内でコーチングの技法を身につけた組織内コーチを養成。
心理的安全性が担保された職場環境、耳を傾ける文化、対話する文化を築いていく。
それにより社員一人一人のビジネスパーソンとしての市場価値を向上させ、社員と会社双方の成長とイノベーションを促進する。

ゴール
  • 組織内コーチが、社員の成長を支援するためのコーチングの技法(聴く・認める・伝える・質問するなど)を身に付け、組織内でコーチングの実践が始まっている。

  • 組織内コーチや、組織内コーチからコーチングを受けた社員が、目標や問題に対して他人事ではなく自分ごとと捉え、自分ができることは何か?と自主的に考え行動する。

  • Park KSBのどの組織も、心理的安全性が担保され、目標達成や問題解決への対話が盛んな組織となっている。

実際のコーチングの流れ

プロジェクトチャンピオンからのメッセージ

コーチングの良いところは、他者(コーチ)から質問されることで、一人では自分の脳からアウトプットすることができなかった、眠っている考えや答えが出るところです。

※プロジェクトチャンピオン … 事業を推進するリーダー、旗振り役のこと

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