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彼岸の中日 墓参り

2020年09月22日 12:02

彼岸の中日の22日、高松市の墓地では家族連れらが先祖の墓に手を合わせていました。

高松市宮脇町の摺鉢谷墓地には朝から家族連れなどが訪れ、墓の周りの草を抜くなど掃除をした後、花や線香を供えました。

そして、家族の健康などを祈りながら先祖の墓に手を合わせていました。

(お参りした人)
「お守りくださいということとずっと長く繁盛するようにと」

「年に4回は来ています。お彼岸が2回とお正月とお盆かな。家族の健康とおじさんおばさんのことを思いながらお参りさせてもらいました」

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彼岸の中日 墓参り
(9月22日 12:02)
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特集

岡山・香川の人や企業、街の動き、そして社会問題を記者独自の目線で徹底取材!日々の短いニュースでは伝えきれない重厚な企画をお届けします。

【特集】 イ草文化後世に 95歳織機職人の挑戦 岡山

2019年09月12日 18:50

 今回の特集はイ草文化を後世に伝える95歳です。花ござなどのイ草製品を織る「自動織機」。

 岡山県倉敷市の95歳の織機職人が、半世紀以上前に自身が世に送り出した自動織機の復元に取り組んでいます。廃れつつあるイ草文化を後世に残したいと願う、95歳の挑戦です。

シリーズ

  • 高知白バイ衝突死
    2006年、高知県で起きた白バイとスクールバスの衝突死亡事故。業務上過失致死の罪に問われ、「無実」を訴えるバスの元運転手。食い違う目撃証言や疑問が多い証拠を徹底検証する。
  • 高校生と見つける、私たちのSDGs
  • 世界のためにできること
    貧困などから抜け出せず苦しむ途上国の人たち。その状況を打破するため、多くの岡山・香川県出身者が活躍している。慣れない環境で国造りの手助けをする理由とは…。私たちができる「国際協力」について考える。
  • 小さな駅の物語
    岡山県北には、昭和初期の面影を色濃く残す駅舎が数多く残っている。1日の利用客がわずか5人程度という駅もあるが、学生や高齢者にとっては欠かせない足。そして、駅を愛し、守り続ける人たちがいる。「一期一会」をテーマに駅の1日を追う。

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